服の処分とコミティアカタログの購入
中国研修中、業務中は作業着が基本で通勤は基本的に私服でも良かったのだが、 荷物を減らすためにワイシャツ(ビジネスシャツ?)、襟が固いちゃんとした シャツだけ持っていって通勤にもこれを着ていた。
日本に居るときも通勤は私服OKで、カジュアルシャツ(襟の柔らかいやつ)を着ていたのだが、もういっそのこと日本でもワイシャツでいいのではと考えるようになった。
まあ、日本に帰国してからは適応障害ということになって一度も出社していないから 1度も実践できていない状態ではあるのだが、そういうふうにしようと決心だけは固めたということで。
平日はワイシャツで通勤、休日はTシャツ、 そうなるとカジュアルシャツの出番がなくなるからこれを機にすべて処分することにした。
ユニクロの服は近所の店の回収ボックスへ持っていった。 ユニクロはわたしが支援しているUNHCRと連携しているみたいで有効活用してくれることを願っている。本当は捨てずに長く着ることがいちばんいいのだろうけど。
無印の服も何着かあって回収しているみたいではあったのだが、回収ボックスを見つけることができず。しかたがないから燃えるゴミとして捨ててしまった。
あとはもらいもので使っていないスーツを1着処分したいのだが、流石にそのまま捨てるのも気が引けるからどうしようかと考え中。
神保町へ
そのあとはまた神保町へ。お昼は餃子屋一番星という店で餃子定食を食べた。
目的は昼ご飯を食べることではなくて、コミティアのカタログを購入すること。 書泉の2Fにコミケのカタログと一緒に大量に置いてあったのを一部購入した。 気になる作家さんはある程度目星をつけているからこれを見て回り方を決めよう。
メタデータ
- date: 2026-08-10