TAMAコミ・文房堂ギャラリーカフェ
に行った。
Plurality読了。難しい...
ブースに差し入れを渡している人を見かけて、ちょっと怖いなーって感じた。
作品が好きすぎての贈り物なのか、作家さん本人への気持ちなのか、 外からは区別がつかないところがなんとなく怖かったのかもしれない。
作品への想いと作家への想いが複雑に入り混じった何かを渡している、 というのもまあ、考え過ぎかもしれないが...ちょっと怖い。
自分は、作品を買って「応援してます」と伝えるくらいがちょうどいいなと思った。
ただ、結局は孤独だなぁという感覚が強い。 出口、私は何がしたいのだろうか。今日は楽しかった、といえば楽しかったが、いつもなにか虚しさが残る。
blueskyに登録してみた。絵師さんも結構つかっている方が多いし。 Xも良いとして、お迎え報告とかはこっちでやろうかな。
メタデータ
- date: 2026-10-04